| ヨウ素を配合 2011年03月30日(水)
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南大東島のにがり
おはようございます
今日は、南大東島のにがりをご紹介します。

1日の目安:約1mL(5〜6滴)、主要成分100mL当り、ヨウ素が225ug配合しています。
さまざまなお料理にもお使いいただけます

作り方
1. 成分無調整の豆乳1Lに、にがりを5〜10mL(小さじ1〜2杯)加え、大きめのスプーンなどで泡立てないようにゆっくりかきまぜます。
2. 150〜200mL(1人分ずつ)を耐熱容器に移し、ラップをして加熱します。500〜600Wの電子レンジで90秒程度加熱します。固まりが弱い場合は、10秒刻みで様子を見ながら加熱します。
表面全体がなめらかに固まり、斜めに傾けたときにゆれる位が目安です。ラップをしたまま10分程度放置して、熱を冷まします。
3. あつあつのやわらかな豆腐ができあがります。約30分放置すると、器からひっくり返すことができるほどに固まります。
※ 豆乳の種類や加熱方法によっては固まらない場合があります。
※ 余熱を上手に使うことが、やわらかくおいしい豆腐を作るポイントです。
※ 加えるにがりの量が多いと固い豆腐に仕上がります。用いる豆乳やお好みに合わせて量を調整してください
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