悔しい・・・・
せっかく途切れ途切れの無線子機電波でようやくUPしたはずの今日の記事が消えてしまった。
だから、改めて書き直し・・・だよ。
 私は退屈しています〜ベッドの上で〜 
・・・・紛れもなく回復している証拠だね?
今日はたくさんの方が会いに来てくださった・・・・ひょっとして私死ぬのだろうか?
・・・いやいや、花岡先生はそんなことはおっしゃらない。
「順調です。運がいい・・・・」
そうです、食欲完全復帰・言語舌滑り絶好調・・・・・だもの。
少し 病院のことを書こうと思う。
ここは 長野厚生連・安曇総合病院で、安曇野にあって地域医療に多大な貢献をしている300床以上の大きさを誇っている。
この界隈の人たちの頼りになる病院・・・・・のはずだ!
院長・中川真一先生は 私と同い年くらい。どうやら奥さんはノエビアの愛用者らしい。
そして今回の手術では腕の立つ呼吸器外科花岡孝臣先生。
なんでも 紹介状を持った患者さんが花岡先生に集中するらしいから、すご腕なんだろうね?
性格はすご〜くシンプルでDrを感じさせないのが 素敵なんだよね?
『脳あるタカ…爪を・・・』ってのかな?
自分の健康に不安のある人は診てもらってちょうだい。
自己診断で救心飲んでちゃだめだよ。
話は変わるけど看護師さん、安曇病院の看護師さんは爽やかで気持ちがいい。
決して患者を甘やかせず、穏やかで納得いく看護が徹底されている。
看護師さんは,病院にとっても患者にとっても頼りになる存在だね?
そうそう、そんな環境の中の一部に我が亭主が働かせていただいている。
停年過ぎてもね!
もう終わりそうだけど、70歳まで働かせてくれないかな?
彼だってかなり病院に貢献しているはずだと思うよ。
患者さん受けはいいと思うんだけど!
いずれにしても どこで何をしようと 元気で働けることはうれしいことだよね?病んでみるとだれもが気付くね?
患わずにはいられない一生だけど、潔(いさぎよ)い人生は送りたいね?
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